🔥 残り 7 創業メンバー枠
創業メンバー限定募集 先着10社

これは「フランチャイズ募集」
ではない。

5年後のIPOを共に目指す
創業メンバー10社限定募集

企業価値を最大化する新市場を、日本で創る。
Exit Factor Japan、始動。

現在の空き枠
3社 決定済み 残り 7
無料ディスカバリーセッションに参加する

※ Zoom・45〜60分・完全無料

SCROLL

日本には「売れる会社」が
少なすぎる

多くの中小企業が、
本来の価値を発揮できないまま、

廃業
安値での売却
後継者不在

という課題に直面しています。

企業価値を最大化する
専門コーチ組織

収益改善

ビジネスの収益構造を根本から見直し、キャッシュフローを最大化します。

組織最適化

オーナー依存から脱却し、会社として自走できる組織体制を構築します。

Exit準備

売却・承継・IPOに向けた戦略的な準備を、専門家と共に進めます。

Exit Factorは、これら3つを通じて
企業を"売れる状態"に変える
プロフェッショナル集団です。

これは加盟ではない。
創業メンバー募集です。

最初の10社は、単なるフランチャイジーではなく、
事業を共に創る"創業メンバー"として参画します。

01

IPOを目指す事業の中核メンバー

日本展開の最初期から、事業の中核として関わります。

02

シードラウンドでの出資機会

最も有利な条件でのエクイティ参加が可能です。

03

日本展開の初期ポジション確保

後から参加する事業者と、まったく異なる立場を持ちます。

「後から入る側」ではなく、
「最初から創る側」に立つ。

なぜIPOが現実なのか

創業チームの持分を維持

希薄化を最小限に抑える設計で、創業メンバーの持分価値を守ります。

ストックオプション15%確保

IPO時に大きなリターンをもたらすストックオプション枠を設計済み。

転換社債による希薄化コントロール

資金調達と株式希薄化を両立させる、戦略的な資本構成を採用。

資本戦略がすでに構築されています

5年でIPOを目指す
成長シナリオ

Year 1 評価額
3億円
Year 2 評価額
10億円
Year 3 評価額
30億円
Year 4 評価額
80億円
IPO 100〜150億円
規模
3億
Y1
10億
Y2
30億
Y3
80億
Y4
150億
IPO

すでに「どう成長するか」が描かれている。

低投資 × 高付加価値ビジネス

初期投資

800万〜1,200万円
  • 店舗不要・在庫なし
  • コンサル型ビジネス
  • 固定費を最小化した設計

収益モデル

  • 継続コンサルフィー

    安定した月次ストック収益

  • プロジェクト収益

    成果連動型の高収益案件

  • Exit支援による高付加価値収益

    M&A・事業承継での大型報酬

最初の10社だけに
与えられるポジション

この機会は、誰にでも開かれていません。

01

創業メンバーとしての参画

02

IPOに向けた成長の中心

03

シード出資機会

このポジションは、
あとからは手に入らない。

あなたは、
どちら側ですか?

向いている人

  • 事業を創りたい
  • ネットワークを活かせる
  • 長期で価値を積み上げたい
VS

向いていない人

  • 指導を受け入れられない人
  • 独自のやり方にこだわる人
  • 短期的な利益だけを求める人
創業メンバー 残り 7

「後から入る側」ではなく、
「最初から創る側」に立つ。

このポジションは、あとからは手に入りません。
今すぐ無料ディスカバリーセッションにご参加ください。

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※ Zoom・45〜60分・完全無料 / 強引な勧誘は一切ありません

メッセージ

EXIT FACTOR JAPAN 代表 斎藤 日登美
斎藤 日登美
"
これは単なるビジネスではない。
未来を変える挑戦です。

EXIT FACTOR JAPAN 代表の斎藤日登美です。

私はエグゼクティブコーチとして、約20年にわたり、多くの中小企業のビジネスオーナーに寄り添ってきました。セッション数は1万回を超え、長く伴走させていただいている顧問先も少なくありません。

その中で、近年とても多く聞くようになったテーマがあります。それが、「自分はいつ、どのように事業から退いていくのか」という問いです。

これは決して「事業をやめる」という話ではありません。むしろその先にある、「人生をどう生きるか」という問いでもあります。

仕事としてやり切った実感があったとしても、人生としては、まだやりたいことがある。そんな想いを持つオーナーは、決して少なくありません。

一方で、私が強く感じている現実があります。

それは、多くのビジネスオーナーが、「出口の設計」を始めるのが、あまりにも遅いということです。

会社は、「売りたい」と思ったときには、売れません。少なくとも、望む価格で、望む相手に、望むタイミングで売ることは、極めて難しいのです。

だからこそ重要なのは、いつでも選べる状態をつくっておくこと。

売るか、売らないかは、その時に決めればいい。しかしその前に、会社が「売れる状態」であること。オーナーに依存しない、価値として成立していること。

この状態をつくることが、ビジネスオーナーに「未来の選択肢」をもたらします。

そしてこの“選べる余白”こそが、オーナーをより自由に、健やかにするのだと、私は考えています。


なぜ今、日本でこれをやるのか。

私はこれまで、中小企業のビジネスオーナーの悩みに、長年向き合い続けてきました。数多くの現場に立ち会う中で、彼らがどこで迷い、何に苦しむのかを、深く理解しているつもりです。

そんな私が、EXIT FACTORのプログラムに出会ったとき、正直に言って、大きな希望を感じました。

「これなら、多くのビジネスオーナーを救えるかもしれない」そう直感したのです。

現在の日本には、M&Aの“マッチング”サービスは数多く存在しています。しかし本来は、その前にやるべきことがあります。

たとえるなら、婚活と同じです。ただ市場に出るのではなく、事前に自らの魅力を高めておくことで、より良い選択肢を得られる可能性は大きく変わります。

EXIT FACTORは、まさにそのための仕組みです。

ビジネスオーナーが「出口」というステージに立つ前に、会社の価値を高め、適切な準備を整えておく。

その結果として、より良い形で未来を選べる状態をつくることができるのです。


事業の出口は、終わりではありません。それは、新たな人生の入り口です。

そして同時に、次の世代へ、より良い形で事業を引き継いでいくということでもあります。

私は、この流れが広がることが、日本の未来そのものを変えていくと信じています。

EXIT FACTORには、それを実現するための体系化されたプログラムと強力なサポート体制があります。すでにアメリカでは多くの実績があり、日本でも大きな可能性を感じています。

だからこそ私は、このプログラムを日本で広げていくことを決めました。

ご興味をお持ちいただけた方は、ぜひディスカバリーセッションにご参加ください。

一緒に、新しい未来をつくりましょう。ぜひ、この挑戦にご参加ください。

EXIT FACTOR JAPAN 代表

株式会社企業価値デザイン研究所 代表取締役

斎藤 日登美

まずは無料セッションへ
ご参加ください

セッションでお話ししている内容の一部

  • エグジットファクターとは
  • コンサルタントとの違い
  • 強みとは
  • 収益について
  • BNIとの相性
  • 今後のM&A市場について

セッション内容

  • 日本の社会課題とビジネス機会
  • 創業メンバーになる方法
  • フランチャイズ詳細説明
時間:45〜60分
形式:Zoom(オンライン)
定員:20名
創業メンバー 残り 7

このポジションは先着10社限定です。
お早めにご参加ください。

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